このページではピグマリオン幼児教室の詳細情報を紹介しています。
また、ピグマリオン幼児教室の口コミなども掲載しておりますので、
幼児教室選びの参考にしてください。

ピグマリオン幼児教室

ピグマリオン幼児教室

人類が知性を獲得したのと同じ順序と方法に沿ったカリキュラム

  • 心と知性の両方を作り上げる「人間教育」
  • 学ばせる「学育」で問題解決力を育成
  • 三次元思考を可能にする空間能力の育成
  • 人生を豊かに意味あるものにする言語能力の育成
  • 現実を知的に理解する数論理能力の育成
価格 月額 35,000円〜
カリキュラム 子どもに応じた能力を的確に伸ばすため、1人1人に独自のカリキュラム
講師の質 熱意と愛情を持って教育に当たる指導者
入会費 入会費30,000円
家庭学習教材 英才児養成専門の学習材
無料体験授業 有料の体験レッスンあり

キャンペーン情報

体験レッスン受付中
入会しようか検討している方に、5,000円(税込)で体験レッスンを受けられるキャンペーンを実施中です。ホームページから申し込めば教室から連絡がくるので、気楽に体験レッスンを受けることができるでしょう。

ピグマリオン幼児教室の特徴

人間形成のための幼児教育を重視

幼児教育は、幼児期以降の教育以上に重視しています。ただ単に小学校受験のためだとか、学校教育の先取りだとかのためではありません。豊かな人生を切り拓くための能力をお子様に与えることこそが「ピグマリオン教育」の本質なのです。

カリキュラムは、長年幼児教育に関わった経験を基に、子供たちが持つさまざまな芽を引き出せるように生涯にわたって役立つ思考力の基礎が育つように作成されています。それは一方通行的な詰め込み式の教育ではなく、学ぶ側の達成部分を見つけて褒め、不足分にはアドバイスを考えて対策を立てます。すると学ぶ子供も素直に受け入れ、問題を解決する能力が育成されていくのです。

人類が知性を獲得した順序と方法に習ったカリキュラム

ピグマリオン学育メソッドは、人類が知性を獲得してきた歴史に習って、さまざまな能力を習得できるよう体系的にまとめられています。

私たちの祖先たちは、指先→空間→図形→数論理→言語→社会性という順番で認識能力を高めながら発達していきました。そしてピグマリオンは、この流れを採用しているのです。では、それぞれの能力開発について解説します。

・指先能力の育成
指先の能力を高めるには、両手を使った遊びをさせることが大切です。目と手を協調させて物事を完成させるという経験と、両手の関係の中で一つのことができあがるという事実が生きていくための基礎となります。

・空間能力の育成
認識能力や問題解決能力が三次元的になれば、人間性も広く豊かになります。空間把握能力を伸ばすと、全教科の成績を驚異的に伸ばすことができます。

・図形能力の育成
90%以上の脳が創り上げられる幼児期で、図形形態能力の土台が築かれます。この時期に図形把握能力の基礎である「ユーグリッド幾何学」の基本を習得できるようにカリキュラムを構築しています。

・数論理能力の育成
空間位置把握能力と図形形態把握能力と数論理能力が総合されたものが数学的思考です。これは現実を知的に理解する方法の体系的能力を意味します。この能力を育て上げます。

・言語能力の育成
思考力を高めると、他者とのコミュニケーションを求めて自然に本を読みだします。このときに、本当の言語能力が育ちます。高い言語能力は高い社会性に繋がります。

ピグマリオン幼児教室の口コミ

※アンケートに寄せられた個人の感想です。

  • ペンネーム:2.5次元が好き 性別:女性

    初めは心配しましたが、手先を使った遊びや歌やゲームなどがあって、楽しく学んでいけたと思います。 数に対しても、早くから取り入れていただいたことで自然に頭に入っていき、算数好きになったことは本当に良かったです。

  • ペンネーム:ワーママ 性別:女性

    知らず知らずの間に先取り学習ができ、型通りの詰め込んだ知識でなく、論理的に思考できる学習方法を身につけることができたので、我が子の一生の財産になったと思います。学習面だけでなく、子育て、親育てをしていただいたと感じています。

  • ペンネーム:自称イクメン 性別:男性

    入会した当初は、親子でー緒に授業に参加するスタイルに少し戸惑っていました。でも、慣れてくると普段見えていなかった子供の姿も見えてきたり、子供に接する自分自身の勉強にもなるな、と感じるようになり、とても豊かな時間だなと思うようになりました。

  • ペンネーム:さくさくクロワッサン 性別:女性

    2年間通わせていただいたことによって、「算数が得意」「算数が好き」と、息子が口に出して言うようになりました。その気持ちを持てたことが、何よりも「宝物」だと思っています。

  • ペンネーム:太郎さん 性別:男性

    子供だけでなく、親の方も「なるほど!」「なるほどね!」と驚きの連続でした。親子学習の大切さを知ること、実感することを身をもって体験しました。