このページではEQWELチャイルドアカデミーの詳細情報を紹介しています。
また、EQWELチャイルドアカデミーの口コミなども掲載しておりますので、
幼児教室選びの参考にしてください。

EQWELチャイルドアカデミー

EQWELチャイルドアカデミー

お子様が持つ無限の可能性を引き出す幼児教室

  • 褒めて伸ばす教育によるお子様の能力開発
  • 数多くの天才を輩出した確かな実績
  • 0歳から12歳までの幅広い年齢層へ対応した教室
  • 保護者と一緒にスキンシップを取りながら行う教室
  • 「イード・アワード2016」お客様満足度NO.1受賞
価格 月額5,400円~
カリキュラム 0歳から12歳まで各段階に応じたきめ細かな教育カリキュラム
講師の質 「イードアワード2016」<幼児教育部門>お客様満足度NO.1連続受賞
入会費 入会費10,800円~
家庭学習教材 聞き流すだけで学べる家庭用リスニング教材
無料体験授業 あり

キャンペーン情報

子育ての専門家による特別講演会開催
「EQWELチャイルドアカデミー」では、定期的に本教室の主席研究員浦谷裕樹先生による講演会が開催されます。この講演会では、脳科学から解き明かす子育てのノウハウについて学ぶことができます。参加費は無料、もしくは1,080円です。定員は60名 と限りがありますので、お早目にお申込みください。

EQWELチャイルドアカデミーの特徴

本教室から数多くの天才を輩出した確かな実績

フィギュアスケートで有名な本田真凛選手、水泳で有名な池江璃花子選手など、EQWELチャイルドアカデミーは「天才を輩出する幼児教室」として定評があります。「イード・アワード」<幼児教室部門>では、毎年のようにお客様満足度NO.1を受賞しており、その知育カリキュラムの質は実績によって証明されています。「EQWELチャイルドアカデミー」の特長は天才肌を生み出す「右脳教育」です。私たちの右脳は空間把握、創造性、芸術性を司ります。俗に「天才肌」と言われているお子様は一般的にこの右脳がとても発達しています。右脳は物事をあるがままに捉える0~3歳の時期に最も発達すると言われており、右脳が最も発達する時期に感性をできるだけ高めていくことが「天才」を育てる上で重要になります。その重要な時期に右脳を刺激する教育をするのが、EQWELチャイルドアカデミー最大の特長です。

保護者と一緒にスキンシップを取りながら行う教室

ベビーマッサージの流行など、お子様の知育において、親子のスキンシップが注目されています。親子のでスキンシップをとることで、ホルモンが分泌され、お子様の免疫力を高めたり、社会性が育まれたりと、様々な効果があると研究でも明らかにされています。「EQWELチャイルドアカデミー」では親子でスキンシップを取りながら行う授業が充実。パパ、ママと一緒に授業に参加すれば、お子様1人で授業を受けるよりも、さらに効果的に学ぶことができるでしょう。また、親子参加型の授業はお子様とのスキンシップがとれるというメリットだけではありません。保護者が参加できる授業は、安心してお子様を授業に参加させることができます。お子様にとっても保護者が見てくれているお陰で、のびのびと授業を受けることができます。そして、授業に保護者が参加できるというのは、教育カリキュラムへの絶対的自信の表れと言うこともできます。

EQWELチャイルドアカデミーの口コミ

※アンケートに寄せられた個人の感想です。

  • ペンネーム:教育ママ 性別:女性

    天才を輩出する教育という言葉に惹かれて入会させました。天才は天性の問題だと思っていましたが、幼少期に積み重ねてきたものの違いだったのですね。息子が天才になることを期待しております。

  • ペンネーム:女性管理職 性別:女性

    「EQWELチャイルドアカデミー」に子供を入会させることによってこどもとのスキンシップが増えたと思います。スキンシップが重要だということは知っていましたが、いまいちやり方が分かっていませんでした。

  • ペンネーム:ラーメンは家系派 性別:女性

    なんだかんだ言って、授業が退屈になっていくのではないかなと思っていましたが、今も楽しそうに授業を受けております。そもそも授業というより、レクリエーションと言ったほうがふさわしいかもしれません。

  • ペンネーム:とんちゃん 性別:男性

    手先の器用さも幼少期のうちに身に付けるものだと初めて知りました。手先の器用さは天性と努力によって身に付くものだと思っていましたが、幼少期のちょっとした積み重ねによるものだったのですね。

  • ペンネーム:オタクママ 性別:女性

    息子が将来、学問で秀でるか、スポーツで秀でるかワクワクしながら教室に行かせております。子供の変化に気付くのはまだ先の話になると思いますが、今は勉強している息子をじっくり見守っております。